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医療器具、医療機器、細胞培養技術の輸出・インドマーケティングコンサルティング                                                                                                                         Company Profile (EN)

The Best of Japan to the Rest 

 

ジーエヌコーポレーションは、日印バイオサイエンス、日印再生医療センターと提携し、インドを中心とする南アジア、東南アジアへ医療器具、医療機器、細胞培養技術を輸出し、日本企業のインド進出に関するコンサルティングサービスを提供しています

 主要取扱製品・技術: 外科手術用器具、細胞培養技術、細胞培養用器具及び機器、培地、試薬  

TOPICS

  • New 弊社が後援する「日印再生医療センター第13回年次大会」NCRM NICHE 2018が、2018年10月21日〜23日まで芝浦工科大学豊洲キャンパスにて開催されました。再生医療分野の知識を競うフジオカップ杯では、インドネシアのバンドゥング工業大学チームが最優秀賞を獲得しました。Financial Postから詳細をご覧ください。  
  • New 日印再生医療センター(NCRM)と東京の江戸川病院が共同で創設した2018年江戸川NICHE賞は、1960年代にアーネスト・マコラック教授と共同で幹細胞を発見した功績により、トロント大学(カナダ)のジェームズ・ティル名誉教授に授与されました。Zaikeiから詳細をご覧ください。  
  • 弊社の事業に関する記事が、日経バイオテクONLINEのベンチャー探訪に掲載されました。こちらからご覧ください。(有料会員記事)
  • ジーエヌコーポレーションは株式会社JBM(東京)と契約を交わし、バイオマテリアルの研究開発及び生産の技術提供を行うことで合意しました。
  • 弊社コンサルタントであるアブラハム・サミュエル(Dr. Samuel Abraham)が、カナダ・トロント大学の再生医療シンポジウムで基調講演者(kenote speaker)として講演を行います。詳細はこちら(トロント大学のHP)からご覧ください。
  • Journal of Stem Cells & Regenerative Medicine - JSRM 発行人としての登録が完了しました。 詳細はISSN日本センターのページから
  • ナノシートを使った角膜内皮前駆細胞移植法で特許を取得しました。 プレスリリースはこちらから。
  • 弊社が技術提供を行ったVINMEC病院で、ベトナム初のがん免疫治療が開始されました。 プレスリリースはこちらから。
  • ジーエヌコーポレーションは、2014年3月1日、MECCUL - Medical database cumputer coding systemを日本、インド以外の国でプロモーション活動を行うことをメディアスソリューション株式会社(東京)と合意しました。
  • 日印再生医療センターが、アポロ病院(インド)と技術提携し、インドで初めて血液がんの治療に使用する細胞の培養を行いました。詳細は「プレスリリース」からご覧ください。
  • 日印再生医療センターの免疫治療 Autologous Immune Enhancement Therapy (AIET)が、2012年8月にThe Global Medical Discovery-国際的な医学発見-に選ばれました。
  • ジーエヌコーポレーションは、ドイツの幹細胞研究協会(German Society for Stem Cell Research; GSZ)認定の雑誌であるJSRM-Journal of stem cells & regenerative medicine-の出版をサポートしています。JRSMからご覧ください。
  • ネイチャー(nature.com)が研究の商業化に熱心な科学者を集めて開設しているブログ集に、弊社コンサルタントがブログを開設しています。コンサルタントのブログからご覧ください。

バナースペース

有限会社ジーエヌコーポレーション

〒400-0866
山梨県甲府市若松町3−8

TEL 055-235-7527
FAX 055-235-7569

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